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白井田七の成分は危険?!気になる副作用は大丈夫?!

 

白井田七は、血糖値のケアを始め、生活習慣病の予防や健康増進、美容などにも効果を発揮するサプリメントです。

 

古来から中国で健康を維持するための薬として重宝されてきたという田七人参。

 

その豊富な有効成分が、生活習慣の乱れがちな私たちの様々な不調を改善へと導いてくれます。

 

 

その効果の高さから、シリーズ累計400,000袋を突破した大人気サプリメントなんです。

 

 

そんな白井田七ですが、効果が高いだけに、成分は安全なのか、副作用の危険はないのか・・・?が気になるところですよね。

 

そこで今回は、白井田七の安全性について、成分の詳細や副作用の危険性などを掘り下げてご紹介していきます。

 

 

安心安全に飲むことができてこそ、優れたサプリメントと言えるもの。

 

しっかり確認しましょう。

 

白井田七の成分は?

 

白井田七の原料は、有機田七人参98%、有機玄米2%

 

 

田七人参そのものを摂取してほしいという思いから、有機田七人参につなぎとして有機玄米を加えて誕生しました。

 

多くを占める田七人参の成分を詳しく見てみましょう。

 

 

サポニン

サポニンとは多くの植物の根・葉・茎などに含まれる配糖体の一種です。

 

田七人参に含まれるサポニンは高麗人参の約7倍とも言われています。

 

その効果は、抗酸化作用、肥満防止、免疫力アップ、血流改善など多岐に渡りますが、

 

インスリンと似たような働きをして血糖値を下げる働きをすることも分かっています。

 

これにより糖尿病の予防に効果を発揮します。

 

 

フラボノイド

植物の葉・茎・幹などに含まれるポリフェノールの一種で、抗酸化作用、免疫力アップ、血液をサラサラにするなどの効果があります。

 

 

必須アミノ酸

 

私たちの体を作るタンパク質は、20種類のアミノ酸からできていますが、そのうちの9種類(バリン・ロイシン・イソロイシン・リジン・スレオニン・メチオニン・フェニルアラニン・ヒスチジン・トリプトファン)は体内で合成することができない必須アミノ酸です。

 

アミノ酸は1種類でも欠けるとタンパク質を作ることができないので、必須アミノ酸は食事によって摂取する必要があります。

 

白井田七には9種類全ての必須アミノ酸が含まれています。

 

アミノ酸20種の中で言うと19種が含まれています。

 

 

デンシチン

 

田七人参特有の成分でアミノ酸の一種です。

 

止血作用、鎮痛作用、血液をサラサラにする作用があると言われています。

 

ナトリウム

 

体内にも含まれるミネラルです。

 

浸透圧が高く、体液量の調節、神経機能の正常化、筋肉の動きを正常にするなどの働きがあります。

 

カロチン

 

植物や動物に含まれるカロテノイドという色素の一種です。

 

体内でビタミンAに変換され、皮膚や粘膜を正常に保つ役割や抗酸化作用があることが分かっています。

 

ステロール

 

ステロイドのアルコールの総称で、脂質成分として多くの動植物に存在しています。

 

植物性ステロールはコレステロールの吸収を妨げることが分かっています。

 

ビタミンB1

 

水溶性ビタミンの一種で、糖質の代謝を行い、皮膚や粘膜を正常に保つ働きがあります。

 

マグネシウム

 

体内にも含まれるミネラルの一つで、体内の300種以上の酵素の働きを助けたり、エネルギーを生み出すサポートをしています。

 

また、カルシウムと深く関わりながら骨や歯の形成に携わってます。

 

カルシウム

 

骨や歯を作っているミネラルです。

 

血液をアルカリ性に保つ、神経や筋肉の興奮を抑制する、ホルモン分泌のサポート、細胞分裂のサポートなど様々な働きがあります。

 

ビタミンE

 

脂溶性ビタミンの一種です。

 

抗酸化作用を持ち、アンチエイジング、動脈硬化予防などの効果があります。

 

カリウム

 

細胞内液に多く存在するミネラルで、細胞外液にあるナトリウムとバランスをとりつつ血圧を整えたり、細胞を正常に保つ役割を担っています。

 

血圧を下げたり、脳卒中を予防する効果があることが分かっています。

 

田七ケトン

 

田七人参だけに存在する成分で、血液中のコレステロールや中性脂肪を低下させたり、代謝を促して皮下脂肪の蓄積を防ぐなどの効果があるとされています。

 

リン

 

筋肉・脳・神経などあらゆる組織に含まれるミネラルです。

 

ビタミンB1やB2と結合してたんぱく質の働きを助け糖質の代謝を促したり、エネルギー産生や維持にも深く関わっています。

 

ビタミンB6

 

水溶性ビタミンの一種で、たんぱく質からエネルギーを生み出す時に不可欠な栄養素です。

 

筋肉や血液を作る働きや、皮膚や粘膜の健康を維持する働きもあります。

 

有機ゲルマニウム

 

奇跡の水として有名な「ルルドの泉」から発見され、多くの健康パワーがある成分として注目されている有機ゲルマニウム。

 

免疫細胞を活性化させるインターフェロン(異物の侵入に対して細胞が分泌するたんぱく質)に働きかけ、免疫力アップや血流アップの効果を促します。

 

自らが健康になる力を引き出す成分と言えるでしょう。

 

ビタミンB12

 

水溶性ビタミンの一つで、葉酸と協力して赤血球中のヘモグロビン生成をサポートし、悪性の貧血を防ぐ効果があります。

 

また、神経機能を正常に保つ役割も担っています。

 

 

赤血球を作るのに不可欠なミネラルです。

 

酸素や栄養を体全体に運ぶヘモグロビンを生成します。

 

たんぱく質の代謝を促す効果もあります。

 

ビタミンB2

 

水溶性ビタミンの一種です。

 

皮膚や粘膜の健康を保つ、糖質・たんぱく質・脂質などをエネルギーに変換するなど代謝に必要な成分です。

 

亜鉛

 

皮膚・骨格・内臓などに存在し、私たちの体を作っているミネラルの一つです。

 

たんぱく質の合成に関わり、抗酸化作用、免疫力向上、髪や肌の健康維持などの作用があります。

 

 

鉄からヘモグロビンが作られるのをサポートするミネラルです。

 

消化や代謝を担う酵素の原料ともなります。

 

葉酸

 

水溶性ビタミンの一種で、ビタミンB群の仲間です。

 

DNAの核酸を合成する役割を担っており、赤血球の細胞が作られるサポートをしたり、退治の正常な発育を促したりします。

 

ビタミンB12と協力して赤血球を作る働きもあります。

 

マンガン

 

酵素の構成成分となるミネラルです。

 

酵素の働きを活性化する働きもあります。

 

 

白井田七に添加物は使われている?

 


白井田七には、一切添加物は使われていません。

 

 

錠剤の形にする際もオイルや化学成分は使用せず、圧力のみで固めているので、ちょっと力を加えるだけでポロっと崩れてしまいます。

 

一般的なサプリメントはオイルなどを加えて成形しているものが多いのですが、実はこうした添加物は成分の吸収を妨げる可能性もあるとのこと。

 

せっかくの田七人参の成分を余すところなく吸収したいですよね。

 

白井田七はその点にもこだわり、余計なものを入れない製法を徹底しているのです。

 

 

白井田七に副作用の危険はある?

 


白井田七に含まれる成分で重篤な副作用が起こったという事例は報告されていません。

 

どの成分も安全性が高く、副作用の危険はほぼないと言って良いでしょう。

 

 

ただ、過剰摂取や発熱時の摂取は弊害があったり、効果が現れる過程で好転反応という症状が現れることがあります。

 

詳しく見ていきましょう。

 

過剰摂取による危険性

 


白井田七にはサポニンが多く含まれています。

 

サポニンには赤血球を包んでいる膜を溶かす溶血作用があります。

 

サポニンを過剰摂取すると、溶血作用が強力になりすぎて、下痢・吐き気など消化器官に良くない影響を及ぼす危険があるのです。

 

また、悪玉コレステロールを減らすと同時に善玉コレステロールも減らしてしまう危険もあるとされています。

 

 

白井田七の1日摂取量目安は4〜8粒。

 

この量を大きく超えて摂取するのはやめましょう。

 

 

発熱時の摂取の危険性

 

発熱時に摂取すると、サポニンの血流を促す効果により、激しい頭痛を引き起こしてしまう可能性があります。

 

発熱時の摂取は控えましょう。

 

 

動脈硬化や高血圧などの薬を服用している人は要注意

 


動脈硬化や高血圧などの薬は、血液をサラサラにして血流をスムーズにする作用が含まれています。

 

白井田七に含まれるサポニンにも血液をサラサラにする効果があり、同時に服用してしまうと血液がサラサラになりすぎて出血が止まらなくなる危険があると言われています。

 

薬を服用中の人はかかりつけ医に相談してから白井田七を飲むようにしましょう。

 

 

好転反応とは

 

副作用と違い、好転反応は成分が体に働きかけ、効果を発揮する過程で起こる症状で、瞑眩反応(めんげんはんのう)とも呼ばれます。

 

好転反応は酸性の体質がアルカリ性に変化する際や、毒素が排出される過程で一時的に血液に乗って全身をめぐる際に起こります。

 

好転反応の症状は倦怠感・眠気・下痢・痛み・湿疹・吐き気、痛風の痛みが出る、血圧が高くなるなど、様々。

 

これらは個人差はあるものの、数日?2週間程度でおさまることがほとんどです。

 

白湯や常温の水を多めに飲むと体の中の毒素の排出が促され、早めに好転反応が治ることが多いようです。

 

好転反応はすべての人に現れるわけではありませんので、好転反応が出ないからといって白井田七が効かないということはありません。

 

また、好転反応があまりに辛い場合は医師に相談したり、白井田七を飲む量を減らしてみたりすると良いでしょう。

 

 

まとめ

 

白井田七の安全性について、成分を解析し、副作用の危険性を言及しました。

 

 

白井田七は有機田七人参を丸ごと摂取できるように作られた、完全無添加のサプリメントです。

 

 

成分による副作用の危険はないと言って良いでしょう。

 

 

ただし、有効成分サポニンの効果が強いため、過剰摂取や発熱時、薬を服用中の場合は注意が必要です。

 

 

白井田七は容量を守り、安全に使用することで最大限の効果を発揮することができます。

 

 

血糖値が気になりだした方、年齢とともに体の不調が増えてきた方、女性特有の不調に悩んでいる方、生活習慣が乱れている方など、多くの方が効果を実感しています。

 

 

白井田七で気軽に血糖値対策・健康増進・活力アップを目指してみてはいかがでしょうか。

 

 

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